◆ATL(Advanced Transmission Line)

PMCの代名詞とも言うべきエンクロージャー構造技術です。キャビネット構成や高性能ドライブユニット、そしてクロスオーバーコンポーネントを使用し、 スピーカー設計を新たな段階へと導きました。PMCのATL設計は、ずば抜けた素晴らしさを持っています。

■明確な解像度と低減された歪み

■均等な周波数レスポンス

■効率的で、どのアンプにも対応

■形やカラーに関わらず強く固いキャビネット

■深く、早く、より良い明瞭なベースサウンド

◆HFドライバー(27mm)と高域拡散グリッド

HFドライバーは、SONOLEX TM のファブリックドームを採用。滑らかな軸外特性で、広範囲で高域が綺麗に聞こえます。 磁性流体による冷却方式により出力の能力を高め、大きなレベルの音にも対応可能です。 広いリスニングポイントで音楽をお楽しみいただけるよう、HFドライバーの周囲に高域拡散グリッドを採用。スペシャル・エディションの頭文字であり、シリーズ名ともなる「SE」が印字されています。

◆MFドライバーにPMC75

MFドライバーは、PMC社の最高傑作のひとつでもある「PMC75mmソフトドーム・ミッドレンジ・ドライバー」を採用。さらに、各音域のつながりを滑らかにする アルミニウム鋼片削りだしの「ミッドレンジ・サラウンド・プレート」など厳選されたパーツを搭載し、微細な空気感をも感じ取れる再現性を実現しています。

◆SE Series専用に設計されたターミナルパネルとハイグレード・スパイク

背面のターミナルパネルはSE Series専用に設計されており、バインディングポストも英国で丁寧に生産されたオリジナルモデルです。 本体には、専用のスタンドとハイグレード・スパイクが付属しており、本体の性能を最大限に引き上げます。

圧倒的な存在感と独特のフォルムで一度は聴いてみたくなるフラッグシップモデル

◆SEシリーズ最大の15インチ・エキソスケルトンのラジアルドライバー採用。

◆絶対的な安心感と最大のダイナミックレンジを実現。

◆ALT 4mは重低音に余裕をもって再現。

周波数特性   17Hz~25kHz

入力感度(1W、1m) 92dB

クロスオーバー周波数 380Hz,3.8kHz

公称インピーダンス 4Ω

ドライブユニット[低域] 15”(380mm) Radialドライバー ドライブユニット[中域] PMC75 SE:75mmソフトドーム ドライブユニット[高域] 27mm SONOLEX ソフトドーム磁性流体冷却方式

入力コネクター 4mmソケット×3ペア(トライアンプ/トライワイヤリング対応)

ATL 4m

寸法(W×H×D) 432×1040×790mm

質量 87kg

付属品 専用スタンド(H500×W430×D518mm + スパイク、19kg)

メーカー(代理店)からのお取り寄せ商品となりますが、お客様の元へ欲しい商品をお手配いたします。納期確認は、お気軽にお問い合わせ下さい。受注、納品については最短時間を心がけております。商品によってはメーカー(代理店)にて品切れの場合もありますが、その場合は次回入荷迄お待ちいただく事になります。入荷時期はメーカー(代理店)入荷予定日に準じますので予めご了承下さい。オーディオユニオンが出品している新品の商品は正規品未開封のものです。展示機の場合はその都度表記しておりますのでご安心下さい。商品画像はシリーズの代表画像を掲載する場合がございます。必ずしも商品名と一致しない場合がございます。ご迷惑をおかけしますが予めご了承下さい。30万円以上の商品、お買い物合計金額が2万円以下の場合は代金引換のご利用は頂けません。また、海外発送は行っておりません。消耗品や故障についてもお気軽にお問い合わせ下さい。
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柔らかい PMC BB5-SE オーク お気軽に販売価格お問合せください! ピーエムシー スピーカーシステム ペア:オーディオユニオン店

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

柔らかい PMC BB5-SE オーク お気軽に販売価格お問合せください! ピーエムシー スピーカーシステム ペア:オーディオユニオン店

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


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